かごかご 十六文
かごかご、じゅうろくもん えどからきょうまで さんもんめ ふかいかわへ はめよか あさいかわへ はめよか やっぱり ふかいかわへ どぼーん(あさいかわへ しゃぼしゃぼ、、、)
kagokago zyuurokumon edo -kara kyou-made sanmonme fuukai-kawa-he haameyo-ka aasai-kaawa-he haameyo-ka yappari fuukai-kaawa-he dooboon (aasai-kaawa-he syabo-syabo、、、)
二人が向かい合い、お手玉をかごや布に入れ持ちます。うたに合わせてかごを左右にゆすり 最後に落とします。

もともと、京都のゆり遊びです。二人が両手をつなぎ中に一人入れます。三人が うたに合わせながら体を左右にゆすり、どぼ〜んで中の子を外に放りだします。 ”あっかとばい”では、がごを使った遊びにしています。