にわとり いちわ
にわとり いちわが いちもんめ コッケ一 コッケ二 コッケ三 コッケ四・・・
niwatori itiwa-ga iti-monme kokke-iti kokke-ni kokke-san kokke-si・・・
歌のなかの、コッケ一から紙風船をついて落とさないように長く続ける。

この歌は、数少ない揚げまり歌で、風船をつくように、まりをつき上につき揚げ、どれだけつけるか数を競うそうです。 “あっかとばい”では大きな紙風船で遊びます。 大きい紙風船だとつく時に、ばあ〜んと豪快な音がしますし、 つきあげて落ちるまでの間もゆっくりなので2歳位から遊べます。(参考資料: 佐賀 長崎のわらべ歌 柳原書店)