おくやまに きじと
おくやまに きじと きつねと こいぬと ねことが あつまって どうゆうて ないた きじは けんけん こんこんにゃんにゃん わんけんこん
okuyama-ni kizi-to kitune-to koimu-to neko-toga atumatte douyute naita kizi-ha ken-ken kon-kon nyan-nyan wan-ken-kon
ことば遊びのうたです。 うたう時、一定のテンポの中に、ことばがうまっていくように唱えていきます。

この歌は、ことばのリズム感が面白いので子どもはすぐに覚えてしまいます。 ”あっかとばい”では棒つき人形で演じながら、劇遊びにしています。 劇遊びは、まずは一人ずつから始めるのが良いと思います。 私は、子どもが物心つかない小さいときから、一人で人の前でうたったり、演じたり、観客役になったりする遊びは 一人一人の特性が育つ大切な遊びだと思います。